“貯める”から“一緒に育てる”へ。
物価が上がり、将来も不確実な時代。「預金だけでは不安」だけれど、投資と聞くとこわい……。ピュアライフでは、女性FPが生活目線で、家計を守りながらムリなく続けられる資産運用の始め方・続け方をサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- NISA・iDeCoが気になるけれど、何から始めればいいか分からない
- 「投資信託」「インデックス」など、言葉からつまずいてしまう
- 教育費・老後資金・住宅ローン…優先順位が分からない
- 家計に余裕はあまりないが、少額からでも始めたい
- すでに運用しているが、これでいいのか確認したい
資産運用の3つの基本
- 目的を決める
「何のために」「いつまでに」「いくら必要か」を決めると、選ぶ商品やリスクの取り方が変わります。 - 時間を味方にする
短期で増やすのではなく、10年・20年単位でコツコツ続ける前提で考えます。 - 分散する
1つに集中させず、投資先・時間・通貨を分けてリスクをならします。
NISA・iDeCoの位置づけ
| 制度 | 目的 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 新NISA | 中長期の資産形成。いつでも引き出し可能 | 教育資金・老後資金など、10年以上先の目標に向けて増やしたい人 |
| iDeCo | 老後資金専用。掛金が所得控除で節税に | 退職まで原則引き出せなくても、老後にしっかり備えたい人 |
※制度内容は法改正により変更される場合があります。最新情報を確認のうえご利用ください。
“先取り×自動化”で続けやすく
- 給料日にあわせて、別口座やNISAに自動積立を設定
- 「生活費 → 貯蓄 → 運用」の順ではなく、「運用を先に取り分ける」習慣づくり
- 最初は月1万円からなど、続けられる金額でスタート
リスクとの付き合い方
- 運用期間を決めておく
5年以内に使うお金は元本重視、10年以上先のお金は成長重視というように分けます。 - 価格の上下を「当たり前」と捉える
短期の値動きに一喜一憂しないよう、あらかじめ想定できる下落幅を把握しておきます。 - チェックは年1〜2回
毎日見るのではなく、年に1〜2回の見直しでOK。ストレスを減らして長続きさせます。
資産運用チェックリスト
- 生活防衛資金(生活費◯〜◯か月分)が確保できている
- クレジットのリボ払いや高金利の借入は整理済み
- 目的別に口座・用途を分けている
- 「なんとなく」ではなく目的と期間が決まっている
- 商品名だけでなく、中身(どの国・どの資産か)を理解している
サービス内容(資産運用・お金の増やし方)
- 家計・貯蓄・保険・住宅ローンなどの現状整理
- 目的別(教育・老後・旅行・趣味など)の運用設計
- NISA・iDeCo・社内制度などの活用方針づくり
- 既に保有している投資信託・保険などの棚卸し
- 自動積立・口座分けなど、実行ステップの具体化
料金
| 初回カウンセリング(60分) | 無料(オンライン可) |
|---|---|
| 資産運用プラン作成 | ¥○○,○○○(税込)/設計書・実行プラン付き |
| フォロー面談(任意) | 年1回 ¥○,○○○/状況変化に応じた見直し |
よくある質問
まったくの初心者ですが大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。言葉の説明から始め、図やシミュレーションを使って一緒に確認していきます。 どこの金融機関・商品がいいか、具体名まで教えてもらえますか?
特定の商品や金融機関を一方的にすすめることはありません。選び方の考え方やチェックポイントをお伝えし、ご自身で納得して選べるようサポートします。 マイナスになった場合はどうすれば?
まずは慌てて売らないことが大切です。運用期間・家計状況・リスク許容度を一緒に確認し、続ける/減らす/止めるの判断をサポートします。
本ページは一般的な情報提供を目的としており、特定の金融商品の勧誘ではありません。運用には元本割れのリスクがあります。税制や制度は変更される可能性があるため、最新情報の確認と最終判断はご自身の責任で行ってください。
